どうも、テスト終了しました~
前回、人体によって静電容量が変化し、放電が不安定になるとかうんぬんかんぬん書いてましたが、真っ赤なウソでした。
え~と、事の成り行きを説明いたしますと、
蛍光灯ピカピカなるか実験してみる
↓
インタラプターを置いて、蛍光灯をかざす為に自分が動いてみる
↓
放電弱くなんない
....
........
............
あれ、放電弱くなんない!?
で、インタラプターを動かしてみる
放電の強さが変化する
というわけで、人体ではなく、何故かインタラプターとの距離を拾っておりました。
でも何故なんだろ。そう思った時に、やはり蛍光灯が役に立ちました。動かした状態のまま、蛍光灯の端をにぎり、もう方っぽを色々動かして電場を見てみると、どうやら正常に動作するときのインタラプターの場所が、電場が弱い事が判明。
そこで、シグナル送信ケーブルを同軸ケーブルにしてみたら、
すんなり解決しやがった
つまり、私が馬鹿だったってことです。ちなみに、まだMIDIは上手くいってません。PCとUSB-MIDIがフリーズしてしまう問題がまだ解決できてないのです。
以上です。次回はまた動画載せたいですね。